【SDGsログ vol.46】頼ったり頼られたりできる地域である方が豊かです

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【SDGsログ vol.46】頼ったり頼られたりできる地域である方が豊かです
ばあちゃんが働けて、稼げる会社をつくる! 大熊充氏が見つけた「うきはの宝」とは

https://qualities.jp/article/mi-chan

キャッチコピーは「75歳以上のばあちゃんたちが働く会社」
ばあちゃんたちが調理や接客を行う「ばあちゃん食堂」や、惣菜の販売や編み物の制作など、“ばあちゃんたちが得意なこと”を仕事にしている「うきはの宝 株式会社」。

人って何歳になっても誰かに必要とされたいもの。
ばあちゃんたちが自分の得意なことをして、人からありがとうと言われて、収入にもプラスになる。
この仕組みづくりをした大熊さんの行動力に脱帽です。

こうしたつながる場があると高齢者の孤独という課題の解消にも役立つし、働いていると自然と健康になっていく。
ばあちゃんたちが元気になれば、地域全体にも活気が出てきます。

ちょっと長い記事ですが、とても心温まるインタビューなので、ぜひご一読ください!!

SDGs #SDGs未来ラボ #貧困をなくそう #働きがいも経済成長も #すべての人に健康と福祉を #うきはの宝 #ボーダーレスジャパン #ばあちゃん食堂

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