SDGs未来ラボでは、社員の参加型ワークショップを通じて、サステナビリティについて考える場づくりを行っています。SDGsカードゲームなどを使いながら、社員同士が対話を重ね、「自分たちの会社にとって何が重要なのか」「これから何に取り組んでいくのか」を言葉にしていきます。九州・沖縄・中国地方を中心に日本全国でサステナビリティやSDGs実現を目指した企業研修、中小企業のSDGs経営サポート等を提供しています。
新入社員研修・自治体研修・学校等でも多くの実績があります。オンラインでの実施も可能です。
SDGs未来ラボ プログラムの特徴
・サステナビリティやSDGs研修に特化したサービスを提供
・一方通行の講義ではなく、参加者とともに考えるワークショップ
・サステナビリティやウェルビーイング、SDGsに関する様々な公認資格を保有した講師陣
・九州・沖縄・中国地方を中心に全国の大手企業・自治体で多くの実績
・特に沖縄県多良間村の「多良間版オリジナルSDGs17ゴール」策定はメディアでも大きく取り上げられ話題に
・対面・オンラインとも対応可能
いずれも、企業様のニーズにあわせたカスタマイズを行いながら実施しています。
詳しい資料も差し上げています。
「どんな内容?」「ウチの会社でもできるかな?」「何人でいくらぐらい?」「こんなやり方できるかな?」
下のボタンからお気軽にお問い合わせください。

社員参加型ワークショップについて
下記に企業での半日ワークショップの流れの一例をご紹介しています。カスタマイズも可能ですので、お気軽にご相談ください。
ステップ1:
サステナビリティ経営やSDGsについて学ぶ(約1時間)
ステップ2:
2030SDGsカードゲームを通じて、サステナビリティの考え方やSDGsをジブンゴト化する(約1時間)

ステップ3:
ゲームを振り返りながら、自社や自身について考える(約1時間)
ステップ4:
プロジェクトの実現にむけたワークショップ(オプション/2時間~)
ご希望に応じて、プロジェクトの具体化にむけて皆さんで話し合っていただくワークショップのファシリテーションもいたします。サステナビリティ経営の実装を目指した社員ワークショップやSDGsカードゲームの導入をご検討中の方は、お気軽にこちらからどうぞ。資料請求もお気軽に。


