SDGs未来ラボは、サステナブルな社会や組織づくりを目指す、一般社団法人です。福岡・九州を中心にサステナブル経営の支援、社内研修、社内ワークショップの企画と実施、SDGsカードゲーム、オンラインSDGs研修(全国)などを提供。新入社員研修・自治体研修・学校等でもご支援を行っています。
名称
一般社団法人SDGs未来ラボ
所在地
福岡県柳川市三橋町垂見1346番地
ウェブサイト
ご連絡先
office@sdgsmirai.com
設立年月日
2021年3月1日(「地域おこし舎より名称変更)
取引銀行
西日本シティ銀行柳川支店
お取引先企業例
日本たばこ産業株式会社
九州電力株式会社
TOTO株式会社
株式会社沖縄銀行
一般社団法人日本経営協会
株式会社シーズ総合政策研究所
福岡県・沖縄県・長崎県・神戸市・山口市・防府市・柳川市・大川市等の自治体
各地商工会議所・青年会議所
青山学院大学
麻生公務員専門学校
等
(詳しくはお問い合わせください)
代表理事

阿部昭彦
SDGs未来ラボ代表代表理事
Well-Being指標活用ファシリテーター
サステナビリティ推進パートナー
地域・組織・人のあいだにある「見えない価値」を言語化し、対話を通じて行動につなげるサステナビリティ・SDGs推進に携わる。サステナビリティやSDGsを単なる目標やスローガンとしてではなく、「自分ごと」として捉え直すプロセス設計を得意とし、自治体・学校・企業向けにワークショップや研修、対話型プログラムを提供している。SDGsの次のフェーズとしてWell-being指標の活用にも注力。数値管理や達成度評価にとどまらず、「その地域・組織らしい幸せとは何か」「何を大切に生き、働くのか」を言葉にし、合意形成と実践につなげる伴走支援を行っている。異なる立場・価値観を持つ人々のあいだに橋をかけ、持続可能な関係性とコミュニティを育てることをライフワークとしている。
前職では都内私立中高一貫校にて国語科専任教諭として29年間勤務。教育現場で培った対話力とファシリテーション力を土台に、2014年より福岡県柳川市で地域づくりに携わり、商店街の空き店舗再生やコミュニティ拠点の運営など、実践を重ねてきた。


